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函館元町の宿「饗場」 |
| 住所: |
北海道函館市
末広町20番2号 |
| 電話: |
0138-24-1212 |
| FAX: |
0138-24-1213 |
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いちはやく開港し、諸外国の文化が色濃く残る街−函館−
当宿は、函館市の伝統建造物に指定され歴史的保存地区
「元町地区」のすぐ近くに位置します。
函館山ロープウェイ乗り口まで徒歩10分と近く、街並みを散策をしながら
函館山夜景を見に行ってはいかがですか。
その他、観光マップにはなかなか掲載されない
趣ある住宅など饗場の周りは見所がいっぱい。
饗場を拠点に、古き良き函館を探しにいきませんか。
ここから、素敵な函館物語が始まります。 |

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明治43年建造の函館を代表する木造洋風建築物。大正天皇の行啓宿舎にも使用された格式の高い建物で、昭和49年に国の重要文化財に指定されています。 |


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大正2年建造。昭和9年の閉鎖まで領事館として使用されました。平成4年に開港記念館として一般公開され、開港記念ホール、レストランなどに利用されています。
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ロシア領事館の付属聖堂として1859年に創設され1916年に再建された日本初のギリシャ正教会。地元では鐘の音から「がんがん寺」の愛称で親しまれています。 |
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明治7年、イギリス人宣教師のデニングにより始められた英国プロテスタント教会。大正10年に火災より現在の建物に再建。上空から見ると十字架の形に見えるように設計されています。 |
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函館ウォーターフロントのシンボルでもあり、TVドラマ等にもよく使われる函館らしい場所です。現在は倉庫群をリニューアルし、ショッピングモールとして使用されています。 |
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明治9年に創設された教会ですが幾度かの火災により消失し、現在の建物は大正13年に補修されました。祭壇は火災見舞いとしてローマ法王ベネディクト15世から寄贈されたものです。 |
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世界三大夜景として知られる函館山から見下ろした市街の夜景です。「100万ドルの夜景」と称され、天気の良い日は観光客が絶えません。毎年8月13日は「夜景の日」として、街全体がライトアップに協力します。 |
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